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├時事:ハッキング・サイバーテロ ブログトップ

【北朝鮮情勢】正雲氏指揮下のハッカー部隊 [├時事:ハッキング・サイバーテロ]


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「いかなる高度技術戦争にも準備ができている」と豪語したらしいが

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【アメリカ情勢】5つ目の軍組織:US cyber force設立 [├時事:ハッキング・サイバーテロ]


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米国防総省は23日、サイバースペースでの戦争を戦い、軍のコンピューターをハッカーたちから守る「サイバー軍」を創設すると発表。
米戦略軍の下に設置され、10月に始動し、2010年10月に本格稼働予定。
中国やロシアなどによる不正アクセスへの懸念が高まっていることが創設理由の一つだ。

アメリカの軍組織としては、陸軍、海軍、空軍、海兵隊に続く、5番目の組織となる。
(軍事組織としては6番目。上記組織の他、有事の際には沿岸警備隊が
各軍の下に配置されるため…)

元々インターネット自体は、アメリカが核戦争を想定した通信手段として誕生している。
民間に転用し、余りにも普及しすぎた弊害とも言えるだろう。

結局「戦争反対」を声高に叫んでみても、軍事の民間転用システム
利用しまくっているのだから、徹底的に否定は出来ない哀しさ。

万が一の危機管理が生んだ、システムなのだから…
平和ボケをしていても、しっかりと戦争産業の恩恵に肖っている事を
忘れてはいけないのかも知れない。

だからって反政府的ハッキングなどは、もっての外だけど…
wwwの世界もまた、戦場なのだな…と、
寝惚けた平和ボケの頭で考えるのだった。

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【ファルコン】米国国防総省、ハッキングされる [├時事:ハッキング・サイバーテロ]



F-35 (戦闘機)とは?(wikipediaより)

F-35 ライトニング II

ハッカーはある意味、職人技のテクニックを持っているからなぁ…
ローン・ガンメンしかり、BLOODY MONDAYしかり。
しかし厳密には、この件に関してはハッカーとは言わないでしょう。
ハッカー
ハッキング

と、言う事で米国防総省がハッキングされ、次期戦闘機F-35に関する設計情報などが大量にコピーされて流出したと報じられた。
しかし国防総省はこれを完全否定。その理由というのが、説明不足で信憑性がないのだが…

ハッカーは最高機密の情報にはアクセスできていないという。最高機密情報は、セキュリティー確保のためインターネットに接続されていないコンピューターに保存されているといわれている。

省内のネットワークにも接続されていないのだろうか?
イントラネットでの接続が施されていれば、可能だと思うのだけど…あくまでも素人考え。

プロジェクトには米国以外にも、オーストラリア、英国、カナダ、デンマーク、イタリア、オランダ、ノルウェー、トルコが参加しているが、このうちトルコおよび別の1か国でセキュリティ侵害が生じた恐れがあるとも報じられている。
元米政府高官は今回のコンピューター網への攻撃は中国が発信地であるように思われるとしているが、特定は困難という。

F-35 ライトニング IIの受注国一覧

特定するには、周到にアクセスして来るんだから、追跡が不可能なのは常識。
この元政府高官って言うのも、怪しいもんだと思う。
さてさて、実害はどう現れるのやら…しかし情報流出によって
「(F35からの攻撃に対する)防衛が容易になる」と報じた、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルだが、防衛に要する軍事力は、攻撃に要するそれと同等程度なければ侭ならない。
と、するならば、おのずと相手を推定することは可能かもしれない。
あくまでも推測であり、今回のように複雑な経路を迂回してアクセスしてくる者の追跡は、途中でまかれる事もあるだろう。

素人には計り知れない「職人芸」であると思う反面、www内で展開される戦いが目に見えないだけに、非常に脅威に感じる次第だ。

しかしまたあの国の名前が出てくるあたり…[どんっ(衝撃)][ダッシュ(走り出すさま)]


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